「ハムスターとかモルモットとか猫とか金魚を雑多に飼っていて発狂する夢を見た」

 

こういう、脈略のないタイトルにするのってかっこいいと思ってやった。入院中にみた印象的な夢。猫が色々食べそうになってて大変だった。20時近くの夜分に病室に響くカラスの鳴き声もなんとなく印象に残ってる。

 

別にこれといって語ることってない。

 

病名 手術 ブログ とかで、同じような痛みに苛まれて、同じ様な流れで入院し手術する人は、いくらだっている。

いちいち同じことを焼き直して書いても、わかりきったことをぶつぶつ反復するようで、退屈だ。

 

今回は、

卵巣嚢腫(奇形腫)が茎捻転したので、緊急手術してもらって退院してきた」

ということが自身にあった。

やっと腫瘍ちゃんを取ったので、記念にブログを書いておく。

 

まあ、伝えたいこととしては、間違いなく一年に一回くらいは、産婦人科に検診に行くのが良いと思う。

どんな大きさの腫瘍があろうと絶対に自分ではわからないし、手術でお腹を切ったら、痛みもあるし見た目も悪いしお金だってかかる。しばらく療養も必要になるかもしれない。

 

これだけのリスクを回避するのに、少しくらい時間やお金がかかるのは、仕方がない。美容の延長線上として捉えても良いくらい。